福祉・健康部会
福祉・健康部会

役割

住民の福祉・健康・保健衛生に関する事業を行います。

その他必要事項を行います。

具体的な取り組み

中核事業(1)「高齢者の孤立化防止と避難行動要支援者への対応」に取り組みます。

・住自協発足に伴い、地区社協が廃止されたため主としてその業務が引き継がれました。

・民生児童委員協議会、赤十字奉仕団等と連携して、地域の福祉・健康事業に取り組みます。

・福祉・健康にかかわる事業は継続的取り組みが大事なため、委員の任期は原則として2年とし、各委員会の任務は概ね次のとおりとしますが、福祉と健康は切り離せないため、実際の活動は協力・連携して取り組みます。

・「第三次古里地区地域福祉活動計画(R4~R8年度)」を基に、介護予防・生活支援のための「支え合い活動計画」に添って、関係部会・機関と連携し事業を推進します。

1) 福祉委員会(福祉委員)

・日常生活における支援・援助(お茶のみサロン事業など)を行います。

・避難行動要支援者の見守り・安否確認、災害時の支援活動を行います。

2) 健康委員会(健康委員)

・住民の保健・健康維持、病気予防への啓発・支援を行います。

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