安心・安全部会
安心・安全部会

役割

防災・防犯・交通等の安全に関わる事業を行います。

日常生活における安心・安全に関する事業を行います。

その他必要事項を行います。

具体的な取り組み

中核事業(2)「大災害に備えた防災体制の構築」の中心となって取り組んでいます。

1)交通安全委員会(交通安全委員)

・「交通安全協会 古里支部」と協力・連携して、地域の交通安全活動に取り組みます(白線引き、カーブミラーの清掃、各季の交通安全運動など)。

・安協古里支部との申し合わせ(H23.1.7)により、委員は安協古里支部の分会(区)の分会長を兼ねています。

・区の要請により、各種イベントなどの交通整理、安全指導に当たります。

2)防犯委員会(防犯委員)

・防犯委員会は、長水防犯協会(中央警察署内)に加盟し、同協会と協力・連携して地域の防犯活動に取り組みます。委員長は同協会の会議に出席することとしています。

・委員は区における防犯活動の中核となって取り組みます。夏・年末等の防犯パトロール、その他地域の防犯に関する情報により必要な広報・啓発活動を行います。

3) 防災委員会(防災委員)

・各自主防災会と連携して、地区全域の防災活動に取り組みます。

・委員は、各区の防災会議に参画し、区の状況把握に努め、防災活動に反映させます。

・震度5強以上の地震が発生した場合は「古里地区災害対策本部」が設置されます。その場合、同本部に参集し、必要な対応をするほか各自主防災会(区現地災害対策本部)との連絡・調整に当たります。

・「古里版 安心・安全防災マップ」の活用促進を図ります。

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